改造神話
主に擬人化とか創作とか神話とか様々な世界観をこなす適当第一歩。マニアックな名作レトロゲー考察も色々。
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祭~2日目~
二日目最終日。そろそろ宴のクライマックスが訪れようとする。



昼飯買いに行くのみで、生どら焼きとか自分用のチヂミとか買ってきたりしたのだ。生どら焼きの中の栗がおいしいよね。






18時半から、締めとなる花火が始まった。花火と言ったら大きくて優雅な柳でしょう…











さてさて、これからの10月以降は大学の芸術祭と、単独で横浜美術館「ヨコハマトリエンナーレ2011」に向かうこと。この通行手段から、長津田からJR横浜線で一直線なんだけどね。大丈夫だろうか。


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祭~1日目~
本日、地元の祭だったので、高校の頃からの戦友であるさとうと共に行ってきたのだ。

見るからに新たな屋台が増えてる気もしないがな…



昼飯はスモークターキーをむしゃぶりながら歩き、もう一つは焼きそば半分と。どれも美味しそうと思うんだけどなぁ、例えば肉焼きおにぎりとか。






明日はあの例のクレープ食べに行くか!(ォィ


Inkscapeの有効利用
ink_ss2.jpg



Inkscapeの描き込み拡張子はPNGしかないのだが、この拡張子を利用して素材作りに役立っている。この画像のように古代ギリシア風の模様を作り、ペイントソフトで読み込んでリボン状のブラシを作ったり出来る。また星形ツールで星形や多角形を作り、ノードツールでパスを編集し幾何学的な模様も出来たりする。新たな使用手段発見したかもしれない。


明日までは不在
明日は八ヶ岳の旅行に行くために、明日は不在です。明後日は帰って来ます。つまり一泊二日。そういえば何度も行ったようなそうでもない八ヶ岳。
そろそろ寒い日来い!暖かい食べ物が美味しくなるまで(ォィ
















おまけ:最近お気に入りの作業用







X68000版悪魔城ドラキュラ。X68kの音源では3種類あるのだが、中でもSC-55はオススメ!X68kとは考えられない程のクォリティが高く、当時でも高い評価を受けている。

余談だが、ベルモンド家を代表とするシモン・ベルモンドのデザインを振り返ってみると、初期は金髪(茶髪か金茶の髪)に軽鎧の姿として表現をしているが、年代記(小島文美デザイン)のシモンは赤毛にボンテージという過激的な姿となっている。(ただしこれらを共通するのは立派な太腿である)


途中経過
pse_ss5.jpg



今回の機材はフォトショで描いたラー様。エジプト神話の神々の王ことラー様である。



改神舞台設定の内容

さてさて、私が描く神話の舞台というものは、時代内容は超古代と近未来を上手く融合した世界観で、つまり改神世界は時代差は関係ないのだ。一見ファンタジーの内容と思われるが、スチームパンク、パラレルワールド、ディストピア、サイバーパンクなどのSF要素を取り組んでいることから、所謂SF神話ファンタジーといったところだろう。主にメインとなる神様達だが、どういうことか人間界と共存していることで、一層シュールな境遇だと考えられる。また神々はものすごく人間臭が漂っているため、時にはとんでもないギャグ要素を盛り込まれている。本来ならばシリアスな内容である。










作業用BGMを探る中、現在お気に入りなのはクォース(AC、MSX2)と魂斗羅(MSX2)と悪魔城ドラキュラ(AC、SFC、X68000)である。


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