改造神話
主に擬人化とか創作とか神話とか様々な世界観をこなす適当第一歩。マニアックな名作レトロゲー考察も色々。
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落書き45
rakugaki_saru.jpg



…という訳で、ウズメのお目付け担当のサルタヒコも描いてしまった。愛称はサル。



導きの神で後に天狗族の長となる。日本側の神々の中で最も大柄。彼は国津神でありながらニニギを高天原へ迎えるために誘導する役割をした。無口で不器用、ウズメには頭が上がらない。ニホンザルによく懐かれる。ちなみに、面を覆っているが、眼は発光する。


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落書き44
rakugaki_uzume.jpg



アメノウズメのスタイルさが半端ない。ウズメと来たら、次はサルタヒコかな?



神楽を司る天津神の女神。岩に幽閉されたアマテラスを引きだすために関わったことがある。常に勝気でかつ気が強い。スタイルを強調しているのか半裸当然素でむき出し状態がデフォルメで、露出の高い服装や派手な服装を好む。そのため、付添い人のサルタヒコが手を焼いてしまう程。


落書き43
rakugaki_re_pt2.jpg



ラー様の別衣装。



通常のラー様は隼をモチーフにしているのに対し、別衣装では雄牛を模している。また、ミイラ姿として描かれてるラー様の壁画も存在するので、この姿も取り入れられている。


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