改造神話
主に擬人化とか創作とか神話とか様々な世界観をこなす適当第一歩。マニアックな名作レトロゲー考察も色々。
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題名の由来
もう過ぎちゃったと思いますが、1月3日は我がブログ建設日で1年目となります。さて、ブログの名前の由来でも語ろうか。 むしろ言いたい放題。気にするな。








 神々かつ英雄は超人的、具体化などの我々の自然現象には感受性に影響のある存在である。嘗て古の時代は神々の信者が多く、長く親しみ崇拝を続けていた。
 しかし私が考える神々の世代はむしろ気まぐれだと考えたことに違いない。さらに言っとくば全てがフリーダムで世にも短気が多く、何しろ私が設定を改造しろうもただの悪ふざけしか思えない。世の中の神々は一次元だろうと二次元だろうが現代の人々は吟遊に楽しむつつである。神々の設定は異なるだろうか、次元はどれだけ違いとして真だろうか、もはや人類、人格が変わるのは当然であることに過ぎない。





これこそ、私が題した改造神話である。





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