改造神話
主に擬人化とか創作とか神話とか様々な世界観をこなす適当第一歩。マニアックな名作レトロゲー考察も色々。
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わしはいつでも、絵は続く
最近ハマっているCGソフト「DELETER CGillust 4.5Plus」は今、絵描いてるぞー、わし。今の状況はちょうど衣服あたり塗っております。



さて、私は何故絵を始めたのか…





3歳頃、自分の能力が目覚めて、何かの落書き帳で描いた。幼いながらグロテスクな絵を描いた気がした。(怖っ

7歳頃、わしは初めて自由帳という物が配布し、6年生まで教室の中でずーっと描いた。

8歳頃、ある画家教室に入った。中3卒まで学び続けた。

9歳頃、とうとう自分の夢が新たに変えた。そうだ、わしは画家の仕事になるためなのか…。あれから自分の変えた夢は二度と変わることはなかった。

10歳頃、パステル買う。今も使いこんでいます。あと、MOA美術館コンクールで賞を贈った。

13歳頃、中学に入って、美術部に所属した。わしが描いた絵を見た先輩ども、圧倒。この時、中学一最も絵が上手い自分になった。また、画家教室にて、初めて油絵描くようになった。わしが持ってる油彩セットは7’500円あたりだった。あと、市内の美術展にて優秀賞。

14歳頃、学内のポスターコンクールにてわしが担当。そして、見事最優秀。さらに県内美術コンクールにて何と銀賞。こうしてわしの活躍がますます進む。

15歳頃、そろそろ中学の終盤に近づいた所で、修学旅行の表紙や機関誌の表紙はわしが担当。またしても次々と優勝。



現在、高校に入って、アトリエ部に所属。通常、オタク部。学園祭のポスターコンクールで見事銀賞。これから大きなキャンバスを使って、絵を出展する予定。









…………以上(ェ
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